予防接種害の仕組みと治療

発達障害は予防接種や西洋医学薬の害が原因の「医原病」で、
私はホメオパシーで治療しました。


現在は生きるのがかなり楽になりました。

発達障害については西洋医学では
「治療できない障害だからうまく付き合っていくしかない」と言われますが、
世界中で様々な治療法が考案され、
その報告がインターネットに次々とあげられています。

私は私の治療体験をもとに記事を書いています。


予防接種の害の仕組み

予防接種の害の主な理由は、添加物として
「水銀」「アルミニウム」「ホルムアルデヒド」などの
有害物質が多く含まれているという点です。


本当にこれが「人間の健康のために」開発されたものなのか?
と、首をかしげたくなるようなものです。

でも、この情報、一般の人はともかく、
医師でも知らない人が多いそうです。

「でも予防効果があるのだから」
「他に方法がないのだから」と言う方も
いらっしゃいますが、
あるインフルエンザ予防ワクチンを作っている会社のHPには
「100人中4人にしか効果がなく、100人中4人に『重篤な被害が出る恐れがある」と
書かれているそうです。
(さあ、検索して調べてみてください!)

これは告知することで裁判になった時に有利にする作戦だと思いますが、
そもそも裁判にならないような商品をつくる方が先なのではないでしょうか?


さて、この有害物質、どこに作用するかと言うと、
それは勿論体中に行くとは思いますが、
一番は腸管にくっつき、消化吸収を正常にできなくします。

腸管が正常に働かないと、脳の働きが悪くなるそうです。

この辺りは「腸内環境改善」の理論と同じです。


ホメオパシーの治療

ホメオパシーはこの腸管にくっついた有害物質を排泄させ、
さらに体中の体に不必要なものを排泄させ、
免疫力を正常に働かせます。

これは上記にあげた腸内環境改善やキレートと同じ理屈です。

ただこれらは発達障害の治療として用いる場合、
子どもが対象となります。
また、色々な方のブログなど治療体験を拝見していると、
数年かかってやっと効果が感じられたという記述も多いようです。
(私の見たところがたまたまそうだったのかもしれないので、ご自分でよくお調べください)

ホメオパシーは大人も対象となり、
液体、または粒のレメディを毎日ホメオパスのアドバイス通りにとるだけで、
1~2年のうちには効果が感じられます。

これを早いと取るか、遅いと取るかは人それぞれだと思います。

具体的には予防接種からつくられたレメディをとり、
また、働きの弱い内臓のサポートをし、
更にその人にあわせたレメディをとる・・・という治療をします。
(本来は治療と言ってはいけないそうですが、受ける側の私としては、
治療以外の何物でもないと感じています。効果があるのだから)

これらはホメオパスにかかる必要があります。
(「ホリスティック医療ガイド」→「ホメオパシー」参照)

バッシングを受け、日本ではすっかりインチキ扱いされがちなホメオパシーですが、
これは日本人にとって大きな損害です。
世界中で効果をあげている治療法です。

どうか今一度良くお調べになってください。
その時「調べる時の注意点」を良くお読みになり、
お調べくださいますようお願いいたします。

次回は私の治療体験についてです。

 

※2017.1.10追記

 

現在はホメオパシー治療をお受けになる方には吉田久恵先生のフード(風土)ヒーリングと言う食事法を同時になさるようお勧めしています。

有害な物質を外へ出す治療法をしているのに、

次々に有害な食べ物、食べ方をしていては意味が無いからです。

早く効果が表れるようにするためにも、

内臓の働きを正常にもどし、免疫力を活性化させ、

有害な食べ物を食べず、人間本来のバランスに保つ食事法

=フード(風土)ヒーリングをなさいますようお勧めいたします。